家族で遊園地!すごい混んでました。

家族で遊園地に行ったのですが、

予想外にめちゃくちゃ混んでいてとても大変でした。

前売り券を購入しておりましたので、入場はスムーズだったのですが

入ってからはどこも長蛇の列!

飲み物を買うにも行列、トイレに行くのにも行列、もちろんアトラクションに並ぶのも行列。

こんなに混んでいると思わなかったので本当に予想外!でした。

もちろん楽しむことは出来ましたが、さすがにどこも並んでしまう時間のほうが長いので後半はちょっとヘトヘト気味。

途中雨が降ったこともあり、アトラクションが何個か中止になってしまったので

人気にあるものがどんどん混雑していくという悪い流れになってしまっておりました。

それでも従業員さんはしっかり笑顔で接客してくださり、出来るだけ多くのお客様を乗せようと必死になってくれましたので

長蛇の列でもとくに乱れることもなく並ぶことができました。

小さい子には気遣いなどもあり、予想外に混んでしまいちょっと下がっていたテンションも最後には笑顔で帰ることができました。

やはり接客でこんなに違うのだな~と感じましたし、楽しいか楽しくなかったかというのは従業員さんによっても大きく変わるのだと

改めて感じました。

雨の中笑顔の従業員さんは素敵でした。

今度は晴れている日に行きたいな!

狭いミュージアム

私は、アート作品を見ることが好きなのですが日々の忙しさにまずまず博物館へ行けません。書斎でピクチャーブックなどを見て、本物を見たいなあと思っています。そんな中で強みを見つけました。それはターミナルなどで展示されておる、好みのみなさんの作品にさわることです。
ずいぶんの作品ぞろいで見ている方も興味深いだ。仕事帰り疲れていても、絵などが展示されていると立ち止まって見ていしまう。そうやって見ていると町中に美術がたくさんあることが気がつきます。
駅前のプランにタイルでモザイク挿図が作られていたり、自宅の中にオブジェが置いてあったり。いつかそういうものを見ながら、散歩するのも良いなと思っています。だいぶ良い手法と出会えそうです。

ついに一眼カメラデビューしました

昨日ついに一眼レフを購入しました。

ずっと欲しくて悩んでいたんですが、昨日たまたま家電量販店に行ったら

大セールをしていて、欲しかった機種がすっごくお得になっていたんです。

実は以前、親戚からもう使わないCanonのカメラ本体とレンズを貰っていたので

次も絶対Canonにしようと思っていたんですよね。

というのも、カメラってレンズが命なんですけど、メーカーによっては

古い機種だと新しいレンズが付けられないなんてことも多いみたいで。

その点、Canonは全部の機種に全部のレンズが基本的につけられるので安心なんです。

私は最初、Kissの最新型がいいかな~なんて思ってたんですよね。

よく運動会や子供の写真に最適、ってCMをやっているあれです。

最近犬を飼い始めたので、それを撮りたいなって。

セット価格でかなりお手頃だったし、いいかな~とか思ってたんですけど

実はほぼ同じ価格で、同じ性能で、見た目がちょっとかっこいいプロ仕様の機種を発見。

9000Dっていう機種なんですが、実は元々性能はKissの最新と全く同じで

見た目がKissよりちょっぴりごつくて「カメラ!」って感じなんです。

そこにちょっと惹かれちゃって。

これからいっぱい撮影するのがとっても楽しみです。

雷の多い地方に住んでいての感想

私の住んでいる地方は雷が多いです。多い季節は春の終わりから秋の初め頃です。そのため雷の被害が多いです。
最近はパソコンに雷が落ちてパソコン内のデータが全部だめになったとか、パソコンから火が吹き出したことがあります。
なお今は落雷予防のブレーカがあるので、それを取り付ければ安心だとのことです。ただ雷が鳴っている時は電子機器を使わない方が良いようです。
雷が鳴っている時に使えば雷の電気を拾って電子機器が使えなくなってしまうことがあるとのことです。

雷が鳴っている時に外にいる場合で、市街地にいる時は避難する建物がありますが、郊外や広い空き地だとありません。なるべく頑丈な建物か車の中に避難するのが良いとのことです。
なお大きな木のそばや、電柱及び背の高い構造物のそばには近づかないようにとのことです。落雷した時に電気が周辺に流れるためだとのことです。
避難する場所がない場合は両足を揃えてかがみ、両手で耳を塞ぐことが良いようです。雷は高い所に落ちやすいし、耳を塞ぐことによって雷鳴を防ぐことになるようです。
なお避雷針のある建物を見かけますが、避雷針は雷の電気を地上に落とすもので、雷よけではないようです。避雷針があるからと言っても安心はできません。避雷針は雷を呼びます。

今日カクテルパーティーに行って、ちょっと不思議な事がありました。

今日は会社の人に誘われてカクテルパーティーというものに行ってきました。
なんでも、付き合いでチケットを何枚か買ったとの事。
チケットは¥5,000もするのに、2枚もタダでくれると言うので、これは普段から仕事を頑張ってる私へのご褒美かしらと、ありがたく頂く事にしました。

早速、友達を誘ったら「行けるよー」との返事、とりあえず同行者は確保!
次は何を着ていくかです。
私は今年の春買ったものの普段着るのはちょっと派手で、まだ一度も着ていないリゾートっぽい白のワンピースで行く事にしました。

そしていざパーティーへ。
カクテルは10種類ほど飲み放題、料理はビュッフェスタイルでした。
私は甘めのカクテルが好きなのでオレンジのカクテルの「バレンシア」が特に美味しかったです。

お客さんは500人程来ていて、皆さんオシャレにドレスアップしてました。
その中でも一際、素敵な女性の方がいて 私も女だというのに、つい見とれてしまいました。
なんというか全然派手ではないし服装もシンプルなのに、なぜか目立つ感じの人でした。

そうこうしている間に、ステージの上でバーテンダーさんが華麗にカクテルを作ったり、シャンパンをナイフで開けるパフォーマンスがあったりで、最後には景品の当たる抽選会がありました。

抽選会の特賞は商品券だったのですが、それに見事当たったのは何と、私が見とれてしまったあの女性の方でした。
これって私、あの人に何かラッキーなオーラを感じて、それで見とれてたのかも。
なんて不思議に思ってしまいました。

ちなみに私は3等のウイスキーが当たりました。
一応私にもラッキーなオーラあったのかしら?
ウイスキーは誘ってくれた会社の人に今日のお礼にお渡ししました。

職場の歓迎会に参加してお酒を飲む

今日は同じ職場のメンバーと歓迎会に参加していました。

今の店舗は15人ほどで運営している職場なのですが今年の6月から新しいメンバーが入りました。

最初は仕事を覚えることも大変でしたので、なかなか歓迎会を開くことが出来ませんでした。

ただあまり先延ばしにもできませんので異動から50日がたった今日、歓迎会を開催しました。

歓迎会といっても店舗あらすると年長者になりますので多少は気を使ったりもするのですが、新メンバーなので仲良くしたいとお見ました。

新規加入した人はどちらかというとお酒が好きな人なので楽しくお酒を飲んでいました。

私たちの店舗では公平を保つためにこのようなお食事の席ではくじ引きで席を確定しているようにしています。

ただ運だけが影響しますので願いうことしかできません。

今回の私の席はこの墓所のトップが隣の席となりましたので始まる前から私は憂鬱でした。

案の定予感は的中して食事やお酒が進み始めたころから話す内容は仕事のことになりました。

仕事を忘れたくてお酒の席を設けているのですが内容は完全に上司と部下の話になり大変な思いで過ごしていました。

どこかで席を変わるタイミングを探しながら機会を伺っていました。

お酒の席とはいえ上司と部下の立場なので話す内容はある程度決まっていますし、覚悟も必要な2時間でした。

詰め襟の『第2ボタン』は昭和の風習!?

先日、娘が中学を卒業しました。娘の通う中学には「不良」と呼ばれるこども達が何人かいます。卒業生が♪パラリラ、パラリラ~とバイクの音を響かせてやって来るので、毎年必ずパトカーがやって来ます。今年ももちろん例外ではなく…

ただ、式は滞りなく進行し、無事に閉式を迎えました。その後、先生から「今から30分間だけ友だちや先生方と別れを惜しむ時間を設けます。30分たったら、全員必ず帰宅するように」とのお達しが。娘を含め、こども達はスマホで写真を撮ったり、卒業アルバムに寄せ書きをしたり、思い思いに別れを惜しんでいました。

すると、その様子を遠くから眺めていた主人が「あれ、詰め襟の第2ボタンが無くなってる男子が1人もいないなぁ」とつぶやきました。その声に私も改めて周囲を見回しましたが、男女で仲良く記念撮影をしている姿はあっても、第2ボタンをやり取りする姿はどこにもありません。「こんな大勢の目の前ではボタンをもらったりしないんじゃないの?」と答えて、まだ時間の掛かりそうな娘をおいて先に2人で帰宅しました。

さて、真っ赤に泣きはらした顔で帰宅した娘に、主人がさっそく聞きました。

「好きな男子の第2ボタン、もらって来たか?」

「はあっ?なにそれ!」と、娘は感動も吹き飛んだという顔で答えました。

「昭和の時代にそういう風習があったっていうのは知ってる。でもね、今時の中学生はそんなことしません!」

「えぇっ!そうなのか?じゃぁ、何を記念にもらうんだ?」

「何ももらわないよ!スマホで写真撮れば、十分じゃん」

あぁ、そうなのね。昭和は遠くなりにけり。

休日のおとりさまランチはゆったりと

予定もなくのんびり朝寝坊した休日。

カーテンを開けるといい天気、暖かそう。

休日出勤の彼氏にLINEをすると、昼過ぎには終われそうと返信が。

せっかくなので、彼に会うまでの時間ランチでもしようと思いつきました。

そこで、最近ネットで一目惚れして買ったバッグを持って外へ出ました。

お気に入りのカフェが家から歩いて5分ほどのところにあります。

閉店が19時のカフェで、平日はなかなかいけません。

久しぶりに、そこのパスタが食べたいなと思い、お店へ。

休日は、友人同士でランチを楽しむ人たちが多く賑やかですが、慣れた私は窓際の一段上がった静かな二人席へ。

通りに面した大きな窓から車の行来きする外を見ながらぼんやりしていました。

すると、彼からもう少しかかるかも!ごめん!とLINEが。

私は大丈夫だよいつものところでランチしてるから、と返信。

彼に会えるのを楽しみにパスタを食べ、食後にハーブティーを飲み、また外をぼんやり眺めて過ごしました。

その後、彼と合流。

早く会いたかったよーと言ったものの、お気に入りのカフェでのんびりできて、実は満足していたのでした。

私の常識? 他人の非常識?難しい

仕事の転勤でこちらに引っ越して1年。

実はずっと悩みがあります

それは…騒音問題

お隣さんは小さなお子さんのいる新婚さんらしい

引っ越してこのかた一度も会ったことはありません

このお隣さん掃除とお洗濯が大好きなようで

毎日最低2回はしています

それ自体は小さなお子さんもいるし全然問題ないんです

問題は時間!

深夜11時に洗濯

翌朝5時にまた洗濯

深夜3時にお掃除!しかもダイソン並みの大音量

朝6時にまたお掃除

なぜ故にこの時間?

お仕事していて夜しかいないかしら?

夜は寝てないのかしら?

私の常識では夜10時過ぎたらお洗濯はしません

朝も8時以降にします。

色んな事情があるとは思いますが

お仕事していてお洗濯できないにしても

毎日2回、早朝深夜にしなくてもいいのに(>_<) 洗濯機や掃除機の度に目が覚めます 耳栓したらいいと思うのですが なんだか非常識に屈したみたいで我慢の日々 小さなストレスです 私の常識はお隣さんの非常識 お隣さんの常識は私の非常識