私は最近子供の沐浴をするのに腕が疲れて腱鞘炎になっています。

今子供が四か月になるのですが、体重も増えて約八キロになりました。それで毎日沐浴をするのですがそのしているときの状態がとても腕の筋肉を使ったり手の筋肉を使ったりして行うので腱鞘炎になりつつあるんですよね。

腱鞘炎なんて中学校高校の時の吹奏楽でパーカッションをやっていた時になった以来だったのでなかなかの疲れ模様だと思います。結構八キロを毎日おぶったりするのってとても疲れます。だってお米よりも重たいんですよー。

結構体力を必要とする仕事だと思っています。それにしても私の体力はあまりないので結構毎日しんどいんですがそれでも世の中のお母さん方は毎日そのようなことをしっかりと行っておりなおかつ仕事もされている方も多いのでしっかりと私もやらなければならないなと感じているのです。

しかしそうはいってもなかなか思い通りに進まないのが育児なので何とか頑張っていますが頭の中はパニック状態天手古舞です。最近来ている服もどうでもいいやという感じになってしまってなんだかやる気が失せています、なんだかいい服ないかなーと思っている毎日を過ごしています。働いているお母さんはそんなことやっていられませんがね。働いているお母さんってすごいなと思います。

発達障害の子供と一緒に過ごす内容

“光とともに…“と言う自閉症の子どもを育てる親目線で描かれた漫画です。

筆者の体験談かなと思ってしまうほど親の気持ちが分かる内容で、光君の育って行く過程が描かれています。

後に私が知った事に、この筆者の方はこの作品を完成するまでに若くして亡くなられております。

実際には色んな親に体験談や面会を重ねて作られた作品なのです。

この夫婦の場合は旦那さんも義理の母親も元はいい人で主人公に理解があったのも良かったと思います。

又、保育所や療育施設、小学校の教員も理解があり、協力的で一緒に育てていく感じがありました。

光君が救急搬送された時に、医療従事者が光くんのパニックの様子を見て、躾がなっていないと母親を怒るシーンがあります。私も医療に従事していますが、実際にこんな先生や看護師はいるのかなと疑問を持ってしまいます。

小児科の専門でも脳や精神科の専門の医師でなくても、一通りの勉強をし実習にまだ行った人がパニックになっているか否かを判断する事が出来ずに叱責するのは若干解せないなと思ってしまいます。

色んなシーンで、色んな言葉や態度を投げかけられ奮闘、成長していく物語りです。

又続きを読んでいきたいと思っています。良い漫画です。

子供にガミガミ言ってしまう

ついつい毎日生活を送っていく中で子供にガミガミ言ってしまう事が増えてしまいました。

やはりストレスも溜まってる中で家事をしながら育児もして、それが当たり前な感覚の中でやっているので、不満とかもあまり言ってはいけない様な気分になっちゃうんですが、とっても疲れてしまうんですよね。

ダメだなぁと思いつつも子供にガミガミ言ってしまっています最近。

それを見かねた旦那から最近あんた怒り過ぎよ、と逆にお叱りを受けてしまいました。

若干そんな気もしていたのですが、いざ面と向かって注意されると、気になってしまうもんですね!

そんなだったのかな?と不安になっちゃうし、子供にも悪い事をしてしまったかなぁって後悔してしまうんですよねー。

まぁでも怒る時には怒らないといけないし仕方ない部分もあるんですけどね!

自分の感情的に怒るのはやっぱり良くないなぁって思います。

疲れている時にこれやろー!って遊んでー!つておもちゃを持ってきたりするんですけど、それを上手く交わせるようなならないといけないなぁって思いました。

じゃないと自分も疲れちゃうんですよね!

たまには相手出来ない時もありますし、子供優先にならないときもあるんで、それを嗜められるように心のゆとりを持っておかないといけないですね!