どうやって生活するかを考える

あと3週間、3万円で過ごします。1週間1万円の計算です。なぜなら残高から考えてそうなるから、です。ちなみに、この金額の中にはライフラインと家賃は含まれておりません(家賃は当たり前ですが)。食費(おやつ含む)と、交際費(定期以外の交通費含む)と、日用品、もちろん服などの雑貨も含めた金額です。おそらくあと半年くらいはこの状況になると予想されます。

なぜなら、支払いがあるから、です。いろいろな方が思うことでしょうが、返済ってきついです。最低金額で返済していたら終わらないので、今年中にできるだけカタをつけると決めました。つまりは、その月ギリギリの状態になるまで返済を優先してしまっております。

これを書いている本日は、1日400円で過ごす予定です。野菜を買う日はもうちょっと高めの設定をしますけれども、はい。お世話になっているのが、スーパーの値引き商品と、それから安くて腹持ちのいい食材という現実が悲しいです。

家賃の安いところに引っ越したいけれど、そのお金を捻出するよりも返済を済ませてしまいたいです。仕事も変わりたいけれど、返済のめどがつくまではと思っています。派遣なので、時給の高いところに移ってとっとと返済したい、とも思うんですけども。

返済しなければならない状況をを作ったのは己です。決して己の物欲だとかそういうためではないのですが、自分がバカだったせいなので、致し方ありません。サクサクと返済額が減っていくのを楽しみに生活を考えたいと思います。

がん患者さんたちが安心して生活出来る国になってほしい。

がん患者に、院内オフィスが新設するかも知れないというニュースを見ました。

長期がん治療の生活になると、仕事を続くけていくのが難しいみたいだからです。

治療と仕事の両立をすることによって離職防ぐのが狙いみたいですが、これを考える時期が遅すぎだと思いました。

今の日本はがんを患っている人がとても多いです。

昔は高齢者が圧倒的に多かったがんですが、現在は低年齢化しているみたいで、20代、30代のがん患者も珍しくなくなりました。

若くして病気になり、仕事まで失ってしまう人がとても多いのです。

私の周りにも数人います。

なんとかしてあげて欲しいとずーっと思っていました。

なので、今回のこのニュースは遅すぎる!とイライラしてしまいました。

病気で苦しんでいる人達に優しい国であって欲しいです。